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■■■  自治体学  ■■■

 既成の学問は「国家」を理論前提とする「国家学」です。
 自治体学は「国家統治を市民自治へ」「中央集権を地方分権へ」「行政支配を市民参加へ」組替える実践理論です。「実践を理論化し理論が実践を普遍化する」市民自治の理論です。
北海道自治体学土曜講座・完結講座
(カテゴリー: 北海道自治体学土曜講座
北海道自治体学土曜講座は 
松下圭一先生追悼『松下理論の今日的意義』 を
主題に2018年10月13日完結しました。

 当日の講義と鼎談を動画でご覧ください。  
1.講 義
「松下圭一 日本を変える」 
    大塚信一(元・岩波書店社長)


「シビルミニマム論と市民参加・職員参加論」
    西尾 勝(東京大学名誉教授)

「松下理論の骨格」       
    森  啓(自治体政策研究所)

2.鼎 談 論 議 
「松下理論の今日的意義」 
    大塚信一、西尾 勝、森 啓(司会)

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